音信不通だった伯母の葬儀
音信不通だった伯母の後見人から連絡があったのは半年ほど前。伯母は看取り期に入っていて、今後の葬儀や納骨について話があるとのこと。
昔世話になったこともあり、万が一の時は自分が伯母を引き取る方向で後見人と話をつけました。
それから数カ月後、伯母は亡くなり葬儀をすることに。「ここりえ」に連絡をすると、すぐに担当者がご遺体の引き取りに来て、安置場所へ搬送してくれました。菩提寺があったので、自分ひとりでしたが簡単な葬儀を行い、火葬場へ。お骨上げは、ここりえの担当者が自分と一緒に遺骨を骨壺に「箸渡し」で納めていただき、大変心強かったです。
